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YOKOHAMA |
横浜-金沢文庫・八景 |
KANAZAWA |
| Intelligence | |
| シニアライフ |
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「PCライフ安定化工作騒動記」 |
| 1、はじめに:
ウイルスに羅病した・・から始まって、新しいこと(新しいソフトの導入など)をやろうとすると、必ずといって言いほど、不具合(最悪の場合、動かなくなる!!)が生じる。 リセット(再起動)で、解決することもあるが、リセットボタンのお世話になることも多い(HDDスキャンの辛抱・・が待っている)^o^( 最悪、電源を切って、「ご破算で願いましては・・」で、何とか再起動出来れば、将に、「不幸中の幸い」。 最悪の場合、HDDのクラッシュの憂き目に会う。 これら、不幸をどう回避し、どのような仕打ち?に会おうとも、いわばシームレスにスムーズなPCライフを送れるか、ここ数年来の課題であった。 過去の悪戦苦闘を思い出し、現状を記録し、そして今後の関連の軌跡をとどめようと思う。
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| 2.数ヶ月前まで:
1号機デスクトップ(BREZZA)、2号機デスクトップ(faith)、3号機(Bynabook)、4号機デスクトップ(ノーブランド)と乗り換え、あるいは補充して来たが、いずれも、LANで結ぶことはあっても、相互補完関係がある・・などのシステム化したものではなかった。 バックアップについても、PC間のダイナミックな関係は築くに至らず、いずれも単独の、そして単発のバックアップ・・とも言えるものであった。
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| 3.2004年(H16)初頭より:
資料に見られるように2号機とほぼ同性能の4号機を併設したことにより、併行的に操作が出来る便利さなどを活用して、念願の(相互補完的)PCライフ安定化システム構築に挑戦した。 T.システム構築のコンセプト (1)基本システムに立ち戻れるコト(基本システムHDDの作成・保有)
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| U.オペレーションのルーティン化
一昨日(3月3日)より、所期の目標通りとは言えぬまでも、さしたる障害もなく、安定的なPCライフを遅れるようになった。(ここ数週間の紆余曲折については別途) システムのバックアップは有料ソフトのAcronis True Image V7を使用し、Disk Mirroring Tools で、データーとソフト・データーの差分バックアップは最低1日に一回実行することにしている。 昨年以前の写真データーなど固定データーは整理して(整理しつつ・・!?)DVD−RAMにバックアップ・・という具合で、ソフトとハードのある程度の役者がそろって初めて、システム化することが可能なること、再認識した。 |
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