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YOKOHAMA |
横浜-金沢文庫・八景 |
KANAZAWA |
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| シニアライフ ネイチャーネット 2004/3/20
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わがデジカメ暦 |
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経緯: |
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| 1号機:オリンパス | |
| 2号機:キャノン | |
| 3号機:キャノンPowerShotG3(1003/3/18到来)
NatureNetのキャノン”親子で、仲間で残そうデジタル観察日記”なる企画に応募した結果の貸与品。 先のものよりはるかに機能豊富?そして一回り大きく重い。 小生の身上、タイミングよく・こまめに撮影・・が続けて上手くいくかどうか・・、ここは少し考え方を変えて、従来の「あまり意識せずにカメラを持ち歩く」ではなく、「意識してカメラを持ち歩く」に切り替えることにする。 具体的には、従来は腰のベルトに携帯し、ハンドストラップを手首にかけて、必要なときに取り出す・・という方式で、時にはカメラの存在すら忘れることもしばしばだった。 これからは、ショルダーストラップ付きゆえに嵩張るので、ベルト携帯とはいかぬので、ウエストポーチに入れて携行するということになるから、外出時に、ウエストポーチを取り出し、カメラを格納して出かけるというワンステップ増えることになる。 撮影現場では、ポーチより取り出して、肩にかけて携行することになり、ポーチよりの出し入れを意識せざるを得なくなるだろう。 従来の気軽に「腰より取り出し」が、同じようではあるが「チャックはずして・・」の煩わしさが伴う・・。 「いざ撮影の心構え」が必要であり、そのことが、逆に、「良き?写真」が取れる環境となるかも知れない。 以上 |
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