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YOKOHAMA |
横浜-金沢文庫・八景 |
KANAZAWA |
| Intelligence | |
| シニアライフ |
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シニアのビデオチャット・ライフ |
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先日のバージョンアップを機にビデオ・コーリング(β版)をインストールしてみた。先のvSkype(後のFestoon)の導入時よりはるかに簡単で、何の障害も無く即座に映像付のおしゃべりを楽しむことができた。 小生も同じ経験をしたが、多くの方がうまくスタートできず途中であきらめ、音声のみにとどまっておられたが、今回はうまくファイヤーウオールの壁も乗り越える手立ても講じられているいるようで、トライし勝ち・・と思われる。 |
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Vskype元年 |
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ビデオチャット(いわゆるテレビ電話)スタート(2005/8/16) |
その要求スペックから判断して到底ここペナンでのPC(600MHz)では実現不可能と思っていた掲題の第一歩を踏み出すことが出来た。 これはひとえに日頃の交友の賜物とネチ友に感謝する次第です。 今朝(2005/8/18)、突然Aさんから「VskypeがOKになった」とボイスのテキストが入った。 半信半疑でVskypeを起動させたところ、真っ黒な7つの画面枠と小生がディスプレイに写っているではないか!! 参加の皆さんの写真が見えないのは予想されていることであり、覚悟の上・・数秒遅れとは言えボイスはSkpyeよりはるかに明瞭、むしろどのように自分の声が届いているか・・が分かって好都合。 初めて接する方が居たりで、おしゃべりを楽しんでいるうちに数分経って、Aさんの画像が現れ、やはりオナーだけはOKか!? などと思っているうちにボツボツと他のメンバーが現れだした。その様子をこちらのPCカメラで画像を写して皆さんに見せているうちに(下の映像)7人全員が勢ぞろいした。 まさに感激の一瞬である。 ペナンを留守にする間の、ここに在住の皆さんとのPC交流をどうしようか、「映像とボイスの組み合わせによる」しかない、いや、それが今での流れを継続する一番良い方法と思い定め、日本に帰国後の第一の取り組みと考えていた。 それが意外に、まさに意外に当地で実現できるとは・・・。、 まさに「凄い時代が来たもの」の一言に尽きる。 小生のPCライフ第??ステージのスタートといえる。 |
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Vskypeの画面 |
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| 画面中央の下段は小生がPC画面をPCカメラで写しているところがPCの後ろの鏡に写っている・・・。 |
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